【完全版】アダルト動画からスキルゲット 女性をイカせるセックスの真髄

 

突然ですが、貴方は日頃のセックスでパートナーを満足させられていますか?

 

「私はイケない体質、イったことがない」等の女性の言葉を鵜呑みにして諦めていませんか?

 

このページを読んでいるあなたは少なからずイケない女性を前に悩んでいることかと思います。

 

そしてなにかいつもとは違う手法はないか、どうすれば良いのかと考えているのでしょう。

 

そんなあなたに女性経験100人超、初イキから白目を剥くような絶頂までを経験させた筆者がアダルト動画からスキルを身につけた方法と今後のセックスに役立つ5つのステップを筆者の経験も混ぜながらお伝えしていきます。

 

・男優のテクニックを真似るのはよくない

 

・アダルト動画のようなプレイでは女性は感じない

 

というのを誰かが嘆いてるのを聞いたことがあるかもしれませんが、それは大きな間違いです。

 

正しい学び方、技術の抜き取り方をすれば自分の強い武器になりますので最後までしっかりと読んでください。

 

 

ステップ1 女性の性器を理解する

 

貴方は女性器を理解していますか?

 

もちろん、快感を感じる部位だけではなく、触ると痛みを感じる部位、違和感を感じる部位等、様々な部位がありその度合いも人によって様々です。

 

イカせるにあたってはまずはこの構造をしっかりと理解する必要があります。

 

なぜなら理解していないと前戯でも挿入中でも感じる部位を攻めきることができないからです。

 

責めきることができないのに「これは感じてないから諦めて違う手法を」というのはNGです。

 

責めきるというと少し言い方が強引だったかもしれませんが、理解をした上で相手の感じる反応を伺うのか、よくわかっていない状態で感じる反応を伺うのかでは全く違うということです。

 

女性器の形や位置は人によって様々なのであえて図を用いての説明はしませんが主な構造は変わりません。

 

今は無修正のアダルト動画で十分に学べますので比較的簡単に覚えられると思います。

 

また動画で見ると触り方や責め方まで一緒に見れますのでテクニックの幅が広がることも間違いなしです。

 

もちろんじっくりと観察させてくれる女性がいたら動画に頼ることは無いのですがそんな女性はなかなかいません。

 

性器の構造を学ぶときにおすすめのアダルト動画はマンコ図鑑等です。とにかくドアップで見れますのでしっかり理解できます。

 

アダルト動画で女性の身体を学ぶ3つの理由

 

・動画であれば静止してアップすることも可能なのでクリトリスや尿道口、膣の入り口などしっかり見れるのですぐに理解できる

 

・いろいろな女性の性器の形を見ることが出来るので人によって形が違う部位も見比べてわかる

 

・性器がしっかりと見れるだけではなく触り方なども学べる

 

ステップ2 女性の感じやすい部位を知る

 

1で女性の身体を理解できたら次はどの部位が感じやすいのかを知る必要があります。

 

これは誰でも感じる王道の部位から少数派意見までを幅広く自分の中に落とし込み実践での手数の多さに繋げて行きます。

 

「いきなりそんなこと言われても全て覚えられない、実践できない」と言われたことがありますがいきなり全てを覚える必要はありませんし、最初は王道(クリトリス、Gスポット、Pスポット、乳首)を知っておくだけでもテクニックが有ればある程度の女性はイキます。

 

ですが王道だけで太刀打ちできるのは3割程度と覚えて置いて下さい。

 

人によって感じる部位や感じ方が違い、全く同じ感じ方をする人はいません。

 

その時のパートナーの気分や体調などでも変わりますので王道だけでは不十分です。

 

王道以外で女性が感じやすい部位は耳や首筋、背中、腰骨周り、肘の内側、膝の裏側、足の指、アナル等があります。女性によってはまだまだ感じ部位はあると思いますが、上記以外となるとかなりの少数派意見だと思いますので覚えておくというよりは相手との会話やコミュニケーションで導くしかないでしょう。

 

筆者がまだまだ未熟者でイカせらない女性に出会ったとき、まだ知識が浅かったときはとにかくセックス前後の会話を意識しました。

 

相手の感じやすいところを相手から聞けてしまえば後はテクニックのみに集中できますのでかなり効果的です。

 

もう一つはオナニーするときに素人系のアダルトビデオやAV女優のデビュー作品なんかをひたすら見て勉強しながら昇天してました。

 

感じやすい部位を探る時に素人系やデビュー作品を見る3つの理由

 

・前戯の時間配分が多く王道での前戯がたくさん詰まっている

 

・女優へのアプローチが自然なセックスに近い

 

・プレイ中の会話、コミュニケーションの取り方がプロフェッショナル

 

ステップ3 テクニックを学ぶ

 

1と2で女性の身体を理解できれば次はテクニックです。

 

テクニックというと指の動かし方や舌の使い方、強弱の間、コミュニケーション等いろいろありますがこれは本当に奥が深く全てを知ろうとすると膨大な時間がかかります。

 

もし貴方が世界中の全ての人を絶頂に導きたいと思っていたら時間をかけて学ぶ必要がありますが、きっとそうではないですよね?

 

なのでここでは1と2を読んで理解をしている前提で貴方のセックスにプラスワンできればと思います。

 

今までの前戯、挿入でのやり方に一つだけ手法をプラスします。

 

どんなことでも構いません。

 

具体例を上げれば

 

・クリトリスを舐める→舐めながら手マン

 

・手マン→手マンしながら乳首攻め

 

・正常位挿入→正常位挿入しながら首筋舐め

 

といった感じで一箇所ではなく二箇所を攻めます。

 

意識を二箇所に分散するのでどちらかが疎かにならないようにしなければいけませんが効果は絶大です。

 

上記の手法をもうやっていて、それでもイケない女性であれば強弱やリズム、攻める位置に変化をつけてあげて下さい。

 

手マンを例にあげれば

 

・前後に動かす手マンは動かす速さと動かす量に変化をつける

 

・指を動かす手マンは強く8回動かす→弱くゆっくり4回動かす

 

のように変化をつけてあげると単調な動きの繰り返しよりも女性の気持ち良さは増します。

 

これでもまだ絶頂とはならない場合は会話を混ぜましょう。

 

素直に「気持ちいい?」でも構いませんし、「奥(Pスポット)と手前(Gスポット)どっちのが好き?」等です。

 

簡単に返事が出来る内容のほうが女性は答えやすいのでおすすめです。

 

プレイ中の会話やコミュニケーションは話す内容を間違えなければ雰囲気と気持ちを盛り上げるので積極的に行うように心がけましょう。

 

文字で見るよりも実践している姿を見る方がきっと習得するのは早いと思います。

 

セックスが上手な方と3Pができればきっと上達は早いと思いますがこのページを読んでいるということは現実的に厳しいですよね?

 

筆者ももちろんそうでした。

 

なのでアダルト動画をじっくり舐めまわすように見てひたすら真似をして感覚を掴みました。

 

おすすめ動画の題名は【オーガズム未体験の女 ~イカせてください~】です。

 

筆者はこの動画をフル再生で5回は見て勉強しました。

 

男優さんのテクニックは今でも自分の攻め方の主軸となっています。

 

テクニック習得でアダルト動画を見る3つの理由

 

・プロの攻め方、体位を覚えられる

 

・手マンでの指遣い、舌遣いをしっかり見れる

 

・攻めながらの会話を学べる

 

ステップ4 現代的な手段を選ぶ

 

この手段には筆者自身も抵抗がありましたが、スバリ、アダルトグッズです。

 

きっとアダルトグッズと聞くと抵抗のある方もいるのではないでしょうか?

 

自分自身の力やテクニックでは無い、女性は使われるのが嫌だと思う、使い方がわからない、実際気持ち良いかわからないのに買えない等理由は様々です。

 

筆者も全く同感でした。

 

しかしある日パートナーの家に行った時にピンク色の小さなおもちゃがあることに気づき話をしているとオナニーで使っているとのことでした。

 

ふざけ半分でプレイ中に使ってみるといつものセックスとは違う感じ方をしたのでこれは可能性があると確信し、形の違うローターから電マ、ディルド、拘束具、目隠しまで様々なアダルトグッズを試しました。

 

結果から言ってしまうと、セックスでの世界観が変わります。

 

なんでもっと早く試さなかったのか、あの時あの女性に使っていれば絶頂に導けていたのかもしれないと後悔もしました。

 

もしも貴方が手コキオナニーでしかイケなかったとしてパートナーに突然オナホールを使われてイってしまったらどう思いますか?

 

イってしまった恥ずかしさはあるかもしれませんが決してパートナーに対して嫌悪感は抱きませんよね。

 

むしろオナニーでしかイケない貴方を新しい世界に導いてくれたこと、貴方がイケるように考えて実行してくれたことに感謝することでしょう。

 

それは女性も一緒です。

 

自分のテクニックの穴をアダルトグッズで埋めるのではなく、武器の一つとして取り入れることは十分にアリだと筆者は考えます。

 

また、アダルトグッズを使うとマンツーマンのセックスでは実現出来なかったことでさえ可能になります。

 

一例ですが、挿入中にクリトリスを舐めることはできません。

 

ですが、ペニス型のディルドを使ってクンニと同時に使用したらどうでしょうか?

 

実現しますよね。

 

手では作ることをできない振動を作り出せるローターや電マなどもあります。

 

女性との相性もありますがぜひ知識、技の一つとして積極的に取り入れて下さい。

 

筆者はディルド、ローター、電マを主に使用していますが一番のおすすめはローションです。

 

自分自身のテクニックを簡単に倍増させられますし、女性側もローションに対しては抵抗が少ないのでグッズの入門にはもってこいです。

 

ソープランドのように大量に使うわけではないのでタオル一枚引けばベットが汚れる心配もありません。

 

筆者は女性が潮を吹く前提でタオルを敷いているのでもってこいでした。

 

パートナーごとにアダルトグッズを用意し、使用後は自分で洗浄し女性自身で保管してもらいます。

 

決して使い回しはしません。自分がオナホールを使いまわされたら嫌ですからね。

 

アダルトグッズを使う3つの理由

 

・知識と共に使用することで女性のセックスに対しての世界観を変えられる

 

・マンツーマンセックスでは実現できないプレイも可能になる

 

・目隠しやグッズ使用中の音は女性自身の妄想を膨らませ気持ち良さが倍増される

 

ステップ5 実践での注意点

 

ここからはここまで説明した内容の注意点です。

 

読み飛ばすと効果も半減してしまう恐れがあるのでしっかりと読んで下さい。

 

感じやすい部位を探るときにはできるだけ女性と会話をしてください。

 

クリトリスを強く弄ると痛みを感じる女性もいますので気持ちいいのかそうではないのかを知るためにもしっかりとコミュニケーションを取ることが大事です。

 

会話やコミュニケーションでは相手が恥ずかしくて言えないような雰囲気にしないこと、感じるところを知りたいが為に生々しい言葉でズカズカと質問責めしないこと、ですかね。

 

あくまでコミュニケーション、前戯の一つとして捉えて下さい。

 

前戯前のコミュニケーションとして簡単な例を挙げれば、

 

「俺最近仕事で疲れてオナニーも一週間くらいしてないんだよね〜。〇〇ちゃんは最近いつオナニーしたの?」

 

「俺最近仕事で疲れて一週間くらい自分でしてないな〜。〇〇ちゃん最後にしたのいつ?」

 

どちらがオブラートに包んだ言い方かは説明不要ですね。

 

テクニックを習得していざ実践するときに男優の攻め方を全て真似るのはやめたほうがいいです。

 

真似ることに必死でパートナーへの思いやりに欠けてしまう恐れがあるのでテクニックの部分的な抜き取りをして実践するのがいいでしょう。

 

手マンや挿入もアダルト動画にもよりきりですが激しくおこなっているものが多いです。

 

これは見せるセックスなので演出の一つと考えて下さい。

 

アダルトグッズは必ず女性同意のもとで使用して下さい。

 

恥ずかしさから嫌とは言えない女性もいますがはっきりと嫌がるのであれば即座に中止したほうがその後の関係の為にも無難です。

 

また、使用前にどのような動きをするのかを必ず自分で確認し、アダルト動画で使い方を見ておくとスムーズにいくと思います。

 

わかっているとは思いますが決してレイプ動画のように激しくは使わないで下さいね。

 

まとめ

 

いかがでしたでしょうか?

 

筆者も童貞卒業後から全ての女性を絶頂に導けたわけではありません。

 

イカせることができずに悩み、いろいろな手法を試しては断念し、そのたびに悪いのは自分のテクニックだと落ち込んでいました。

 

ですが固定概念を無くして諦めずに実践を続けた結果が今の自分だと思います。

 

きっとここまで読んでいただいた貴方は自信に溢れていることかと思いますが、まずは焦らず、テクニック・知識をパートナーに押し付けず、パートナーとしっかり向き合いコミュニケーションを取って下さい。

 

様々な手法を繰り返し試しイカせることができたときの快感は貴方もパートナーも最高の思い出になるでしょう。

 

そんな思い出を残せた日にはパートナーは貴方から離れられなくなるかもしれません。

 

読んで頂いたみなさんが素敵な一晩を過ごせますように。。。